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凪池 シリルが時折ぽつぽつと呟く場です。 ゲームの話題が中心。日常ネタもそこそこと。 ちょっとずつ、何か書いて行けるといいなあ。

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うむ、Web拍手に関してはここまで言っても反応がないということでBotでFA!と思うことにした!
まあ良く考えたらWeb拍手ってコメント入れるためには二回拍手せなあかんもんな。
業者Botが拍手→一度目は普通に拍手だから通る→二度目の宣伝入り拍手はBot対策にひっかっかる
って言う理屈なのかな。
まあそんなわけでもうなんも気にせず好き勝手にやろう、うん。


さておき。


バラエティに興味はあまりないので芸人にはまったく明るくないのですが、
それでも2006のあたりからM-1は見ています。純粋に面白い。
で、今年も見ました。

ネット上では圧倒的に笑い飯の一本目が話題になってるようですが、
自分が一番感服したのはNON STYLEの一本目。
なんか理性と感覚の両方で感心しつつ爆笑するというものすごく気持ちいい感覚を味わった。
構成がすげえなーと思ったんですよ。最初にちょろっと出たネタを後々にも生かしてくる。
最初にそのネタ単品でも笑えるようになってるから、後になって引っ張ってきたときに
「あ、あれ複線だったのー!?」という時の「やられた」感が凄い。
なんなんだろうこの心地よさ。アハ体験の一種なのかしら。


で、毎年M-1を見るたんびにお笑いのDVDを買いたいなーと思いつつ実現しない自分。
上記を考えても面白い漫才の台本ってのはものすごく考えられて構成されてるし、
何よりキャラ同士の掛け合いって奴にどうにも勢いが出ない自分には
ものすごく勉強になることは多いと思うのだけど。
つーか勉強になるとか考えなくても、間違いなく払った金の分だけは楽しめると思うのだけど。
なんだかんだでためらい続ける自分。
……勝手も落ち着いてじっくり見る時間がなかなか取れないよ、という現実のせいだろうなあ……。orz


余談だがパンクブーブーの優勝には納得してますよ。二本ともすげえ笑いました。
特に決勝はあの三本の中で決めろといったら間違いなく彼らだと思う。

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はぐれ雑文書き:凪池シリルです。
現在テラネット主催のウェブトークRPG Catch The Sky にてマスター活動中。ご縁がありましたらよろしく。
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