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凪池 シリルが時折ぽつぽつと呟く場です。 ゲームの話題が中心。日常ネタもそこそこと。 ちょっとずつ、何か書いて行けるといいなあ。

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一年目・12月。

そんなわけで、気を取り直して。

……気をとりなおしテッ!

いよいよ、初交神です(
このときあった奉納点は3000ちょい。
とりあえず神様選ぶ画面に行って最初にあわさってたのは還ノ皇女様でしたが……えっとその、うん。
い、いや、嫌いじゃないですよ? 決して嫌いじゃないですよ?
た、ただやっぱり初交神ですしね。のっけからイロモn……いやそのげふんげふん。
あのですねっ! この二人プレイという状況をかんがみますとねっ。
剣士が殴って薙刀がサポートするって言う形式にならざるをえないかなと。
正直併せは安定しないというか。二人とも動きが固定されてしまうのは怖いわけですよ。

……というわけで、剣士についてはまず体の火を上げる方向で行きたい。

というわけで火の神様から見ていきますと……んー、手持ちの予算(予算言うなし←)で程良さそうなのは……
二つ扇ノ前様と陽炎ノ由良様ですか。
体の火については二つ扇様のほうがブレ幅は少ない感じだったのと、あと、このあとすぐ薙刀の子も作らねばということで、
今回は二つ扇様にお願いすることに。
よろしくお願いします……

ぬ。ぬ。そしてちらりと見えた子はなんか肌白いぞ。大丈夫か。

うむ、そうして子供を待ちわびて資質を見るまでのわくわく感も、俺屍ですなあ。

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一年目・9月
相翼院討伐強化月間とのことで、序盤も、お金無いし稼ぎ方も良く分からないしということで向かうことにする。
そしたらなんか赤い火が。う。ぬ。前半だなあ。んー……相翼院入ってすぐのところに取り立ててほしいものあったっけ?
っていうか相翼院の序盤は敵にぶつかろうと思ったら水から上がってくるの待たなきゃいけないからなあ……。
微妙な気持ちになりながら戦うと出てきたのは槍の指南
……職業解禁は普段のプレイだったら早めに出来たら嬉しいところなのだが、残念ながら今回は無意味である。

一年目・10月
さて、そんでは再びの七天斎八起と参りましょう。
やはりこちらのダメージ>お雫の回復量とすることが肝なのでとりあえず一度ずつ殴ってみてダメージは130に30。
んー、若干の成長は見られるものの……てをを、待子ちゃん花連火覚えてるじゃないですかやだ―。
進言されるまで忘れてた。
……何のために一生懸命取りに行ったんだおまいは。っていうかボス戦に行くんだからその辺の確認くらいちゃんとしようよ。

えー。気を取り直してそういうことで。併せを実行してみましょう。
330程ダメージがあって、前のダメージを足してこれであっさり撃破。うん、やはりこの術を取ったのはいい感じのようです。
序盤の強敵相手にはお世話になるかな。
……忘れなければ(

一年目・11月。
再びの相翼院討伐強化月間。そして再びの赤い火が。
……いや、いくらなんでも赤火多くね? 出撃人数が少ないと赤火の可能性が上がるとかそんな裏補正はないですよね?(汗)
……まあいいや、有利になる要素が多く出たことに文句言っても仕方あるまい。
といって、やっぱり微妙な位置だったからあまりいいものは取りに行けない。そこそこに槍などを出して、そこそこに金に換える。


やあ、こうしてやってみると今のところ思った以上に順調ですな二人旅。
慎重にやっているとはいえ雑魚戦にそこまでストレスがたまるということも無く、運にも恵まれて思った以上にサクサクと

……さくさくと……


あれ、当主、今年齢どんだけだっけ?(滝汗)

一年目・12月
慌てて戒理の年齢を確認。
一年四カ月。

……。わ、わはははははははーーーーー!?
間違えた―――――!?
間違えたよ、いきなり家族計画間違えやがりましたよーーーーーーー!?
どうすんだよこれじゃあ次世代に訓練終わらねえじゃんっ!?

ど、どどどどどうしよう。一瞬「最初からやり直し」という考えが脳裏をよぎる……。

え、ええい、ままよ、とりあえず続行!
とりあえずこの月は交神します!

続きは次号!

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一年目・8月
……いや、さすがに選考試合にはいかないよ?
制限プレイとはいえ必用以上に困難に挑戦する気はないのです。そこはまったりぬるゲーマー。
しかし、迷宮前半でとりあえず取りたくて取れそうなものが、予想以上にあっさり取れてしまって……うーむ。どうしよう。
奥の方に踏み込むにはちょっと躊躇いがあって……。燃え髪大将には何度か苦い記憶がある。
序盤で調子こいてると、結構花連火のダメージで死ねるんだよね……。
とはいえ入り口付近でうろうろするのも……。

……そう。これだよ、これ。
一年半から二年という、あまりにも短い人生。
短いからこそ。

天寿を全うしてほしい

という想いと

無駄な時間を過ごさせたくない

という想い。
大胆に行き過ぎるのも慎重にやりすぎるのも躊躇われる。
この葛藤があるからこそ、このゲームは何度やっても、毎月頭を悩ませる。それがまた、飽きさせないのですよね。
うーむむむ、む……。と、悩んだ結果。
よし。
七天斎八起に挑んでみよう。
という結論に達する。この時点で花連火の併せは実行できない。火力に不安があった(※)のは確かだが……しかし、初代当主が出来ることは限られている。
短い生の中。この世代の果たす役目は「七天斎八起を二度倒す。」これで行こうと決めた。
前半戦でアイテム収集がここまでうまく行ったのもなんかの命数だろう。そんな気がしたのだ。

さて、そんな感じで。八起苑までの道のりはまあ、特に書くようなことも無いのでいきなり思いつきで行ったボス戦がどのようなものだったかというと。

まず、戒理が花連火を覚えていたので試しに撃ってみる……ダメージは78。あまりよろしくない。
普通に殴ると110くらい。ぬー、やはり単品だと、殴った方が強いのか……。
待子は打撃では20ほどしかダメージが出ない。
問題は敵が回復を使うことである。これが140ほど回復するので、二人のダメージがこれを越えなければ敵が名の通り七転八起するだけである。
……いやまあ、敵の技力も有限だし、と希望を持ちつつ、とりあえず140ダメージを目標に、戒理は殴り、待子には進言してきた札や術をとりあえず試させてみる。

……とかこう書くと壮絶な長期戦が予想されるし、実際その覚悟だったんだけど


敵の回復の前に戒理が2回動くパターンがわりと序盤にあっさり来て、拍子抜けするレベルであっさり倒した

う、ううむ?
いや、しょんぼり中ボスではあったが、ここまで簡単だったっけか?
おいらの葛藤は一体……。
といいつつ、やっぱり油断すると変なところで死にかけるんだよなあこのゲーム……(苦笑)


※ちなみに、当主の指輪を使えばあっさり倒せるとお考えの方もいるでしょう。
ですがこれは制限であえて使わない……とかでは無く
速風の御守同様、自分がその存在をすっぱり忘れていることが多いというだけで、案の定この時もすっぱり忘れてました

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一年目・5月
そうだ、花連火を取ろう。
序盤で二人、あまり無理は出来ないとなると何をするか、と考えた結果そのような結論に。
この術、正直、普段なら赤玉の併せか物理のごり押しでどうにもならなくなるころには花乱火覚えてるからいいや、と今までそんなに、取れなくても気にしなかった術ではあるのだけど。
二人旅となると序盤はこれの併せに頼ることになるのではないか。なんとなくそんな気がして、この月は鳥居千万宮に向かうことに決定。
最初の階層をひたすらうろうろ、有寿ノ宝鏡も使って敵とぶつかりまくった結果。あっさり取れた
……正直、一発目で期待はしてなかったんだが。赤火も無しに術がこんなあっさり取れるものなんだろうか。
確かに今まで、意識してこの術狙ったことなかったからなあ……割と簡単に取れる術なんでしょうか。それとも運が良かったのか。
ついでに幻八に、装備は諏訪手拭、黒媛ノ薄絹なんかも拾って、入り口うろうろしてただけの割には思った以上に成果を出したなーと思いつつ帰還。

一年目・6月
さて。あっさり花連火もとれたところですぐに覚えるわけでも無し。やっぱりどこ行くにしてももう暫く入り口うろうろしてるしかないよなあ……さて、入り口付近で何か今欲しいもの……剣士か薙刀士に有用な……。
……うん。ブンブン刀だよね。
……狙ってみるか。これも、今までは木霊の弓優先してたから狙ったことないんだけど。
しかしまあ、流石にこれは確率低いだろうなあ……とあまり期待していなかったので、やっぱり早々上手く行くはずもなくこの月は大した戦果無し。

一年目・7月
とかなんとかいってたら赤い火来ちゃったよ!?
白骨城が出現するのは一年のうち僅か三ヶ月。そうそう上手く行くわきゃないよねーと思いながらとりあえず、だったのに……。
……。いやいやいやいや。テンパるのは早い。赤い火が出たからって狙った装備が取れると決まったわけじゃない。
こういうときに限ってブンブン刀持ってる敵編成が出にくかったり、スロットが止まらなかったりするものさ。
なにせあっさりモード。赤い火と言っても闘えるのは大体二回。下手すれば一回だし良くても三回が限度ですよ。
赤い火よっしゃーといいながら結局出なかった。期待しただけに落胆も大きい。そんな苦い経験は何度も味わってきたともさ。
俺屍をそれなりに遊び倒してきたと思う自分はですね。ここで浮かれたりしません。してはいけません。

とまあ自己暗示で保険をかけつつ、取れた

いやっほい。

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さて、そんなわけで俺屍記録。
さっくりとまとめていこうかと思います。

まずは序盤に色々入力があるわけですが、もうこのゲームは何周もしてるので、
時間をかけるほどの気合もないのでさっくり済ませます。

苗字は水瀬。当主の名前は戒理。
これは、TRPGで何度か使った名前をそのまま使うことにしました。
続いて第一子、自分の中では薙刀家当主、というイメージですけどね、彼女の名前ですが‥‥
うん、子供の名前はいいや。委任で最初に出てきたものですっぱり決めてしまいます。というわけで、待子さんになりました。
まちこさん、でいいんだろうかこれは‥‥。
交神した神様は「魂寄せお蛍」様。戦略として割とオーソドックスなようですがどっちかっつーと顔の好みで決めました。

ではそんな、剣士:戒理と薙刀士:待子を使ってのプレイ記録をさっくりと。

4月。
繰り返しになりますが自分はこのゲーム、何度かやってて、それなりに自分のやり方ってもんを確立しつつはあるのです。
というわけでとりあえず七光りの御霊は売り飛ばす
二人旅ということで余剰装備も売り飛ばす
そして更に速風の御守も売り飛ばす。だって使うタイミングを見計らおうとするとどうせいつも忘れるもの
毎回毎回「そういやあったなこんなの」といいつつ使わないので4回目あたりからさっさと売ることにしました。この辺から既に、いい加減ゲーマーテイストが流れてます。
そして、売った金を復興に。商業部門に2400両突っ込んで二段階上昇させます。
そんな感じでざっと準備を終わらせて、いざ初ダンジョンに出陣……
で、どこ行くかで暫く止まる。
いや、これまでの自分のセオリーだと、序盤についてはまず木霊の弓を血眼になって求めるところから始まるんで鳥居千万宮だけど……。
……しかし今回、急いで弓使いを誕生させるわけでもないっつーか弓の出番は終了まで無ぇ。
さてじゃあ、何取りに行けばいいだろうと普通に固まる。
……まあ、二人旅だし。とりあえず無理せず若葉の丸薬と有寿ノ宝鏡集めとくか。ってことで今回の行き先は九重楼に決定。
上記二つのアイテムはどこでも入り口付近では良く出るけど、それでもここが一番集めやすいイメージが。
……などと軽い気持ちで向かったら赤い火が出てた
お、おふぅ。初陣だからうかつに走り回れないし……ここでなんか欲しいのあったっけか?
などと迷いながらうろうろ歩いていたら……なんか敵位置と、あと半端に走るのを躊躇ったおかげでせっかくの確率変動、一回しか発動せずorz。
戦利品はナムチの剣×2に足軽の腹当。初期装備より強い剣と防具。元々今回大した戦果は期待していなかったのだし悪くないと思っておこう……。
当初の目的である丸薬と鏡もそこそこ手に入れたわけだしね。
というわけで初陣はこんなもの。七天門すら見ることなく雑魚と遊んで撤退。

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はぐれ雑文書き:凪池シリルです。
現在テラネット主催のウェブトークRPG Catch The Sky にてマスター活動中。ご縁がありましたらよろしく。
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