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凪池 シリルが時折ぽつぽつと呟く場です。 ゲームの話題が中心。日常ネタもそこそこと。 ちょっとずつ、何か書いて行けるといいなあ。

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なんか久しぶりに書きたい気分になったので今回は小説もどきです。
……いや、この遺言、好きなんですよね個人的に。
そんなわけで本文は続きからどうぞ

↓↓↓



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十二年目9月。
菜摘が交神。お相手は雷王 獅子丸様。


十二年目10月。
菜摘最後の出撃。だが残る髪はこの月ではどうしようもないので、ひとまず手ごたえのある相手を求めて親王鎮魂墓へ。
崇良親王とアガラ封印像を撃破。ええ、親王⇒封印像の順に倒しに行きました。
正直やっぱり金色館では戦いたくないので、速攻で親王を倒した後封印像を倒し、余った時間で封印像手前の雑魚と戦う、という動きになってます。


十二年目11月。
菜摘第一子、八千草誕生。
紀之介は一人流水道へ。


十二年目12月。
喜之助ふたたびの一人流水道。

……?

あれ? えーと、真名姫解放してたっけ?(

いないってことはそういうことなのだろうけど、まったく認識してなかった。ゴメンてへ。
紀之介が更新のときに確認しておこう。


十三年目1月。
八千草初陣。像を殴りに双翼院。問題なく撃破して、奥の院でちょろちょろ経験稼ぎ。


十三年目2月。
ちょっと検証したいことがあって紅蓮の祠へ。
八千草の成長に合わせながら適当に敵とぶつかりつつ、赤猫お夏の元へ。
戦術はこれまでと変わらず、萌子からの両断殺。だが。

4146ダメージ

実は、凜が継承刀に残してくれた力は「女の敵に二倍ダメージ」。
ただ、自分の中でこれが「あれ? 奥義に武器効果って乗っかったっけか?」と疑問だったため、試しに撃ってみたとこういうわけですが。
乗っかりますね、これは。
となると、今後相当有用ですよこいつぁ。まったく持って、偉大な先代でした。

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十二年目4月。
凛第一子、紀之介誕生。
久々の男児ですよ。本当に三つ髪の呪いだったんかいと思いたくなるタイミング。
菜摘は一人流水道。目だった成果なし。


十二年目5月。
流水道。特になし。


十二年目6月。
紀之介初陣。6月ということで白骨城へ。
恨み足をさっくり倒し、そのまま左右カイナ……

と、ここでなんと左右カイナに敗北。

……まさか三回殴られるまでに一度も回復タイミングが来ないとは……。
ひやひやしながら帰還するも、幸いニして初陣にしていきなり死ぬということはなかった。うへー。
本当、調子乗ってるとこうなるんだよこのゲーム。


十二年目7月。
漢方薬を飲ませても健康度は77でしたがこの一族に若年を休ませておく暇などないのです。修羅しゅしゅしゅ。
というわけで鳥居千万宮。お紺に挑む。流石に今回は最奥の敵に挑むため、決戦の頃には充分紀之介も成長していたので危なげなく勝利。
凛永眠。享年一年九ヶ月。
……先代が道を切り開いたら、一気にバーンと突き進んでくださいました。間違いなく歴史に残る世代でありました。


十二年目8月。
選考試合――そう、選考試合である。
正直、現状どうしようかなーとは思った。例のあいつらに勝てる気がしない。
しかも景品装備、今回まったく要らないしね。
……まあとりあえず、どんなもんか見てみるか、という気持ちで軽く挑む。
うん、厳しかった。総合力は明らかに相手が上で、梵ピン掛けられたらかなりの可能性でアウトだ。
そんでも持ちこたえたのは梵ピン後、奇跡の連続鏡返しによるものである。
とはいえこちらは基本回復にヒィヒィしていることしか出来ず、結果、判定有効勝ち

うーむ、今のところ運ゲーだな……。もうちょい攻略の糸口が欲しいが……。

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十二年目1月。
赤猫お夏も倒したことだしいざ、一ツ髪へ。
……まあそのなんだ。真名姫に続いてのトラウマボスなので、うん、こいつのことはよく覚えてる。
ということで、二人旅だし遠慮はしねえぜ! 恥も外聞も無く魂寄せ戦法じゃー!
ってなわけで回復しながら魂寄せするだけの簡単なお仕事。
敵の術力を0にしたら、回復しながら殴るだけの簡単なお仕事。
撃破。
うん、魂寄せ戦法使うとほんと、身も蓋も無いんだよねこいつ。ごめん。

あ、なんだかんだでとれていなかった火祭りがここでとれました。これでやっと祭りがそろった。


十二年目2月。
凛が交神。お相手は光無ノ刑人様。
いや、そろそろ様付けいらなくね? 一族の方が資質よくね? なーんておもってませんじょ?(


十二年目3月。
さて髪相手にブイブイ言わせてきた今世代。
最後の仕上げです。参りましょう、因縁の三ツ髪戦!

あの時とは違います。正太が命を賭して伝えてくれた攻略法。敵の正体が分かっていればどうということはありません。
まずは石猿を二発。今後も状態に注意してこれが切れていないか確かめながら攻略します。
あとは回復。力溜めをしてきたら防御。その隙をついて、攻撃を入れていきます。
やるべきことに対しやはりこちらの手数は少ない、僅かなダメージでも、三春猛毒刃はやはりここでも使わせていただき。
確実に、確実にダメージを

ってあれ、倒しちゃった

いやね、ダメージ軽く計算してたつもりなんですよ。伝丸の呪いを解くためにね
正直雅子丸の方がもはや圧倒的に攻撃力高いしついてる能力も優秀だしでいらないっちゃいらないんだけどさ。やっぱりなんかこう、無念があるじゃないですか。正太の。
ということで、携帯袋に放り込んで最後の一発で持ちかえる、というせこいことを考えていたわけですが(←

ええと、結論から言いますと携帯袋に放り込んでるだけで呪い解けちゃったみたいなんですが、これは仕様なんでしょうか?
なんかこう、先祖が受けた呪いを子孫がひーこら言いながら乗り越える、みたいな設計思想だったとどこかで見たような……?

あー……。
ええと……。


む、無念は晴らしたぞ、正太、あと一応伝も!!(←←

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十一年目10月。
親王鎮魂母へ。崇良親王をぶちのめした後、そのままうろ覚えで七つ髪に挑んでみる。
なんか、とにかく全体術が痛い系の敵だったと思ったんだよなー。魔王陣とか使ってきたっけ?
ということで一応土祭り&石猿をかけて殴る、という戦術。
まあ、うろ覚えのうろ覚えたるところで、魔王陣ではなくその一段階下の牛頭丸であった。
下がる分には問題ないわな。他に印虎姫とか赤地獄とかも飛んでくるけど、こっちは人数少ないから、体力管理という点は楽なんよね。
ちなみにこの時点において、いまだに春菜も卑弥呼も持っていない。が、円子×2で十分、というか回復量とコストパフォーマンスという点で、持っていたとしてもこちらの方が有用な気がする。ラスボス前にはとっておきたいけどねー。
まあそんな感じで、勝ちました。


十一年目11月。
紅蓮の祠へ。赤猫お夏戦。
これはまあ、相変わらずの両断殺戦法。両断殺を二発使ってしまったため、健康度が不安なので今回は髪には挑まず。


十一年目12月。
そろそろ氷の皇子の面でも拝んでおくか、と流水道へ。真名姫を撃破し、速瀬と白鏡&黒鏡を駆使してダッシュ、この上でランダムダンジョンのあたりが悪いと一月ではたどり着けないこともあるんだけど……。
今回は、無事氷の皇子の元までたどり着く。

どころか、撃破してなお時間がある。

え……これは、行っちゃうの、か……?
行ってしまおう。五ツ髪。
あー。ええとこいつはそう、確か、雷獅子とか撃ちまくってくる奴だっけ?
ということで気持ち風祭&石猿。今回はうろ覚えがあっていた(
お互い体力800オーバーだからねえ。やっぱり体力管理と石猿等のバフ状況に気を使っていれば。なんとか。
うーむ、この世代でここまで討伐が進むとは。資質的に見て、間違いなく今の二人は黄金世代だなあ。

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はぐれ雑文書き:凪池シリルです。
現在テラネット主催のウェブトークRPG Catch The Sky にてマスター活動中。ご縁がありましたらよろしく。
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